ボードゲームさん家のゆるいブログ@アメリカ

ゆるく楽しむボードゲームな日々、アメリカや世界のボドゲ関連情報などを綴ります。

タグ:ボードゲームカフェ

チケットトゥライドノルディック

大学町バークレーにあるボードゲームカフェ「ビクトリー・ポイント・カフェ(Victory Point Cafe)」訪問記も、いよいよ最終章となった。(自分的にも、まだ続いてたんかい、という感じである。)

愉快なボードゲーム一家でこの日最後にプレイしたのは 『チケット・トゥ・ライド:ノルディック』。真夏の太陽サンサンなカリフォルニアで楽しみ味わうには、はっきりいってミスマッチというか雰囲気の出にくいタイトルを選んでしまったけどしょーがない、隊員1号(コードネーム:お父さん)と3号(コードネーム:小学2年生)がまだ一度もプレイしたことがなかったのだ。続きを読む
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新キングオブトーキョー

このシリーズ、まだまだしぶとく続いていますよ(苦笑) ひとまず最後までは書ききろうと、もはや自分との闘いになりつつあるだけのような。どうかお付き合いください~。

さてさて、「クワークル」→「魔法のラビリンス」と続きましたボドゲカフェ探訪、3本目のゲームはやっぱり隊員3号(コードネーム:小学2年生)のひと声で「新キング・オブ・トーキョー」に。

これも大好きですねー、子ども。ビジュアル的に訴えるし、サイコロの目で攻撃したりライフ回復したり……とルールも分かり易い。加えて隊員3号などは、大量のサイコロをまとめてえいやー!っと振るのがたまらないみたいですね。何度も勢い余ったサイコロがテーブルから落下して大変でした、わはは。

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マジックラビリンス

えー、さて、その2から微妙に時間が開いてしまいましたが、バークレーのボードゲームカフェVictory Point Cafe遠征記、やっとこさその3です。 (しかも徐々に隊員2号(コードネーム:お母さん)の文体が変わってきているような気もする今日この頃……。(゚ε゚)キニシナイ!!) 

クワークル(Qwirkle)」に続いて隊員3号(コードネーム:小学2年生)がお店の棚から選び出したのは「魔法のラビリンス(The Magic Labylinth)」。 青くてかわいくて、ちょっぴりミステリアス……確かにこれはゲーム名もパッケージデザインも、いかにも子ども感覚の琴線に触れそうです。 続きを読む
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