ボードゲームさん家のゆるいブログ@アメリカ

子どもといっしょにゆるく楽しむボードゲームな日々、アメリカや世界のボドゲ関連情報などを紹介しています。

タグ:奉行問題

2018 年 8 月発売の Portal Games 最新作である協力型推理・謎解きボードゲーム『ディテクティブ』(Detective: A Modern Crime Board Game) は、そのストーリー構成やギミックを含め、これまでの同系統の作品と一線を画すと一部では評されています。

従来と比べて新しい点はゲームそのものだけでなく、同梱のルールブック。ゲームそのものについてのルール説明に加え、どのように遊べば最大限プレイを楽しめるかのヒントが散りばめられているほか、協力型ゲームのみならずボドゲ界の宿命ともいえる奉行問題 / アルファプレイヤー問題についても言及する「デザイナーズ・ノート」と称したセクションが特別に設けられています。

この新しい試みについて、同作品のデザイナーであり、Portal Games の CEO でもある Ignacy Trzewiczek 氏が、その目的と背景について同社ウェブサイトで述べた記事があるので、これは興味深いと思い、ざっくりとですが翻訳してみました。

(元々、この良い意味で従来とは少し変わったルールブックについて、9 月 3 日配信の北米発おかんキャス 第 54 回で触れたところ、Twitter で相互フォロー中の有我悟さんから奉行問題関連でのコメントをいただいていたところ、ちょうどこの記事に出くわし、そうだ訳してみようと思い立ちました。有我さん、ありがとう!)続きを読む
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こんにちは、おかん@永遠のゆるゲーマーです。

新年あけましておめでとうございます。
旧年中はお世話になりました。
本年も北米発おかんキャスをどうぞよろしくお願いします。
 

そんなこんなでよろずボドゲトーク☆北米発おかんキャス、第 37 回を配信しました。


<おしながき>
アメリカ文化から眺める奉行問題論(第2部)です。第2部、となっているのが、ライブ配信中に米国西海岸が新年を迎えたのとほぼ同時に音声トラブルが発生し、中断してしまったためです。そのため、こちらは第1部の続きとなっていますが、ひょーっとするとこちらの方が要点が短くまとまっているかも知れません。

こちらからどうぞ。↓


■過去のポッドキャスト一覧は、
こちら


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<おしながき>
◇アメリカ文化から眺める奉行問題論(第1部)です。第1部、となっているのが、ライブ配信中に米国西海岸が新年を迎えたのとほぼ同時に音声トラブルが発生し、中断してしまったためです。そのため約40分経過以降、音声が入っておりませんのでご了承ください。続きは第2部でお聴きいただけます。

こちらからどうぞ。↓


■過去のポッドキャスト一覧は、
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